BRAND HISTORY

研究所(ラボ)を基盤とする
高機能性スキンケアブランド ‘‘IOPE’’

IOPEの運営する研究所『アイオペ・ラボ』では、
ブランドの根源である皮膚と原料、そして技術に関する研究が行われています。
最先端の機器を使用し、これまでに5,000人以上の
女性の皮膚の測定及び診断を行なってきました。
こうして蓄積したデータは、より効果を実感できる製品開発のために活かされています。

「IOPE 最先端研究の歴史」

PLANT EXTRACT

IOPEは、地球上に生きている様々な植物の
奥深いエネルギーを活かし、
肌の悩みを解決する方法の研究を始めました。

1996
高濃縮植物抽出物を基盤とするブランドとしてIOPE誕生
1997
韓国発のレチノール安定配合により、
機能性化粧品カテゴリーの先駆けとなる
1998
ビタミンCの安定化に成功

BIO TECHNOLOGY

生命工学技術を基に理想的な皮膚に関する研究を重ね、
スキンケアテクノロジーの発展を達成しました。

2000
ナノ乳化技術の研究
2007
施術融合機器と化粧品の結合
2009
ニューロコスメティックに関する研究
2010
皮膚老化(エイジング)因子に関する研究
バイオサイエンス研究所を設立
2011
イメージング技術を活用した皮膚3色素認知効能に関する研究

BIO SCIENCE

生命技術から生命科学へと進化したアイオペは
肌を生命活動する一つのバイオとして理解する
新しいアプローチを始めました。

2012
人体の抗酸化に影響を与える Thioredoxin(Trx) エンザイムに関する研究
2013
有効成分をより効率的に肌に取り込むための、
カプセル型皮膚伝達技術を開発
2014
都市型老化の特徴と改善メカニズムに関する研究
2015
バイオレチノール発売(バイオレティノジェニックTM
抗老化効果が確認されたバイオセレティノイドTM
美白効能に関する研究(しわ/美白二重機能性の認証取得)
2016
乾燥注意報と同等の環境下での皮膚変化研究

PLANT SCIENCE

数億年にわたり、自然の変化に適応し、
生き抜いてきた植物の強い生命のメカニズムを研究し、
計り知れない生命エネルギーを肌に届けるための技術を研究してきました。

2017
スーパープラントのアガベ抽出物の肌弾力改善効能に関する研究
低分子ヒアルロン酸のカプセル化技術の開発
R2500の肌弾力スプリング改善効能の研究